今がまさに最盛期! 海と人が育んだ“三陸の牡蠣” Oysters produced in Iwate.

2017-12-13
海と日本PROJECT in 岩手

寒~い冬
そんな寒い冬は、三陸の牡蠣の最盛期!

三陸の海は、親潮と黒潮の潮目である海流と、リアス海岸と呼ばれる地形のため、
日本でも有数の漁場として知られています。
特に、牡蠣のエサとなるプランクトンは、海流と太陽の力によって海中でたくさん増え、多くの海の恵みをもたらしてくれます。

そんな恵まれた自然環境の中で、たくさんのプランクトンを食べ、時間をかけて育った牡蠣。
そこに、漁師の力も加わり、三陸ならではの美味しい牡蠣ができあがります。

今がまさに最盛期! 海と人が育んだ“三陸の牡蠣”

  1. 漁師さんの手で水揚げされた牡蠣(陸前高田市)
  2. 一つ一つたたいて殻同士をはがして出荷されます
  3. 三陸の牡蠣は身入りが良く、濃厚でクリーミーな味わいが特長です

三陸の海と人が育んだ、濃厚でクリーミーな牡蠣を、ぜひ食べてみませんか?

イベント名今がまさに最盛期! 海と人が育んだ“三陸の牡蠣”

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